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BOOT革命/USB Ver.1 Pro

BOOT革命/USB Ver.1 Pro



BOOT革命/USB Ver.1 Pro

定価: ¥ 15,540

販売価格:

人気ランキング: 10975位

おすすめ度:

発売日: 2005-07-08

発売元: アーク情報システム

発送可能時期:



安心して利用できない…
2週間ほど問題なく使用出来ていましたが、突然、WindowsXPの起動途中に再起動が掛かるようになってしまいました。それ以降、症状が回復せず。HDDの問題かもしれないと思い、別メーカのディスクで試すことにしましたが、しばらくしてまた同じ症状が発生(ちなみに、1回目はI/Oデータ、2回目はBUFFALO)。
メーカサイトには同様の障害についての報告はありませんので、わたしのPC独特の問題かもしれませんが、ある日突然使えなくなるというのは最初から使えないよりたちが悪いです。3回目は、当面行わない予定です。

動きました。
内蔵HDDの調子が悪くなっていたため、外付けへの引っ越しのつもりで購入しました。
dynabookのC9/214LDEWにI・O DATAのHDH-SU250という環境で使用しました。
まず、コピー先ドライブの容量がいくらであっても、コピー元ドライブのサイズ分しか利用できません。
ほとんどの方はコピー元と同じサイズに外付けのパーティションを切ることになると思います。
パーティションソフトがないならば、本ソフトPro版に同梱のHD革命Pertition Liteは
使いやすくて良いと思います。
外付けへのコピーは、内蔵の不調もあって4時間かかりました。ただ、バックグラウンドで簡単な作業はできます。
一般的には60GBで1時間くらいだそうです。
コピーが終わって2回の再起動の後、外付けBoot環境が完成しました。
電源を入れてからEsc以外のキーを押して、起動に4分かかること以外は違和感ありません。
むしろ今まで調子の悪い内臓HDDを使っていた分、快適に感じます。
欠点としてはあちこちで言われていますが、メーカーが要求する環境がなかなかシビアな上に、
それに沿っていても起動しないことがままあるようです。
意外と盲点なのは、外付けは本体のルートハブに接続しなければならないこと、
外付けにUSBハブ機能が付いてるとダメらしいこと、です。
電源連動機能も切らなければなりません。
また、内蔵HDDから起動しようとするところを強引に外付けに転送にするため、ボリュームラベルがおかしくなるようです。
これらの制限をクリアできているのなら、利用してみてもいいのではないでしょうか。

バッチ待ちかな
私が使ってる、ベアボーンノートと自作PCで試しましたが
ソフトを使って外付けHDDまでは、データー移動できましたが
いざ立ち上げ段階で、外付けHDDは認識されずに、OSは立ち上がりませんでした・・・
動くと良いソフトだと思ったんですが・・残念です・・・

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